No.284

ブッキングドットコム、
booking.com及び
ブッキングドットコムジャパンの
送達受領代理人としての権限の行使に関して
(主体は日本にある事の証明)

text : mama(美学者母)
2018年9月14日(金曜日
)執筆

 

どうもぉ〜!!!
かなり業務連絡に近いですが、
意味のわからない人はスルーしてくださいwww

一ヶ月ほど前からブッキングドットコムと、
色々揉めておるわけなのですが、
ブッキングドットコムジャパンが、
booking.comの本社オランダはアムステルダムの代理で、
送達受領代理人としての権限を行使し、
主体として判断し、
私たちが求める補償を拒否しましたので、
詳細を証拠として残します。

これは何が問題かというと、
おそらく税金の問題などで、
booking.comは、
本社オランダはアムステルダム以外の拠点に、
送達受領代理人としての権限を許していません。

ですから本来、
私たちが契約書から求める補償に関し、
ブッキングドットコムジャパンは、
それに回答する権限はありません。

しかし2018年9月13日に、
ブッキングドットコムジャパン、
大阪支店営業から電話があり、
それを確認したところ、
上席に確認するという事で、
2018年9月14日、
上席の方から連絡があり、
やはり契約書に基づく補償はできないと、
正式な回答をいただきました。

つまり、
ブッキングドットコムジャパンは、
送達受領代理人としての権限を行使し、
主体的な判断を行う組織であるのです。

つまり最終決定ができる主体であるわけです。

booking.comは、
ウェブサイトで、
本社以外は送達受領代理人としての権限の行使は、
本社以外は行使しないと虚偽を掲載しています。

契約書に基づく請求を、
本社以外が主体性を持って判断し、
私たちにそれが最終的判断であると、
通達してきましたので、

その事実を記録しておきます。

 

 

 

美学者母

 

 

美学者母のスポンサー、サポーターになるにはこちら↓
クラウドファンディングでスポンサー、サポーターになろう↓